よくある質問をまとめてみました。

Q:飲む前に容器をよく振ってといわれたのですが…

 A:自然のハーブ抽出エキスは、ハーブティーのように下の方は濃くなります。それが23種類入っていますので、 飲む前には、必ずよく振ってから飲んでください.振らないで飲んでいくと、終いには味が変わってしまいます。 必ず、よく振ってからお飲みください。

Q:賞味期限はいつまで

 A:ボトルの下部に日付の判が押してあります。その日付まで、お飲みいただけます。

Q:飲む時間帯は何時がいいのですか…

 A:朝起きた時や就寝前の空腹時が栄養素が吸収しやすいのでよいと言われています。しかし、いつでも飲みたいとき飲んでも一向にかまいません。

Q:美味しくて甘いのですが血糖値が心配です

 A:薬草独特の苦みや渋み臭みを消し美味しく飲めように、洋梨果汁をベースに甘草、羅漢果など甘味を感じるハーブが入っているので甘く感じますが、血糖値を上昇させる 量の糖分は入っていませんので糖尿病の方も安心してお飲みください。 。

Q:飲む量は?

 A:下記の量を参考にお飲みください。
◎健康維持(1日の目安)
 大人
(16才以上)
2~3杯
(60~90ml)
空腹時
 12~15才 1杯~1杯半
(30ml~50ml)
空腹時
 6~12才2/3杯~1杯
(20ml~30ml) 
空腹時
 0~3才1/3杯
(10ml) 
空腹時

Q:◎疾病改善の場合は?

 A: 病気にかかったらまず病院へ。 ハーブには、多種類の栄養素が含まれています。病気に負けないパワー をつけるためにハーブを利用する人も多くいます。病気に対抗するパワーをつけるには、1日2杯~6杯位、朝晩、朝昼晩 と空腹時にお飲みください。飲み過ぎても体に害があるようなことはないので安心してお飲みください。 経済的に大変な場合は1日1杯 長期間お飲みください。1杯でも多くの方が長期間飲むことでハーブのパワーを 実感していただくことができます。

Q:保存はどうするの?

 A:封を切ったら、冷蔵庫で保存してください。封をきってないものは、直射日光の当たる部屋を避け、なるべく日陰で涼しい場所に保管してください。

Q:薬との飲み合わせは大丈夫?

 A:ハーブドリンクは、病院の薬と問題を起こすハーブエキスや内容成分は入っていませんので、食事制限のない方なら安心してお飲みいただけます。

Q:好転反応ってあるの?

 A:好転反応ありません。ただ、24種類ハーブの内のどれかにアレルギー反応を起こす人がまれにいます。 その場合、飲む量を10mlくらいに減らし1週間位様子を見ます。それでも治まらない場合は飲むのを止めてください。

Q:効果はいつ出るの?

 A:薬ではないので、効果があるとかは言ったり書いたり出来ませんが。健康食品として、「いいみたい?」 「なんか元気がでた!」、「調子がいい!」、「ハーブっていいですね!」とほぼ、90%の人に満足いただいている 商品です。他人がすごい体験しても、あなた自身にすばらしい体験が得られないとハーブを飲む意味がありません。 ハーブドリンクが世界中で愛飲されている事実から判断してください。「飲んでみる価値」があるハーブドリンクです。

Q:飲む以外の使い方は?

 A:ハーブドリンクには、火傷、切り傷、虫刺され、おでき、保湿、美白等、塗って 使用するハーブ原料がつかわれています。ハーブドリンクの愛飲者は、飲んだり、塗ったりしています。ぜひお試しください。

Q:犬や猫などのペットに有効?

 A:ハーブドリンクを、「ペットが病気したとき飲ませたら、短期期間元気に なった!」また、「切り傷」、「吹き出物」のペットに塗ってみたら「驚くほど早くよくなった!」という人の話を多数聞いた。  飲むのを嫌がるペットには、えさに混ぜるとかしてみてください。

フランス式薬草(ハーブ)療法

モーリス・メッセゲ氏のハーブ療法  フランスで最も有名なモーリス・メッセゲ氏は、フランスのエリオ大統領、詩人のコクトー、画家のユトリロ、ローマ教皇、イギリスのチャーチル首相、 西ドイツのアデナウァー首相など多くの著名人の持病を身近な薬草を使って治している。
メッセゲ氏はこの著書の中で
 私の経験によりますと、せいぜい木の鉄砲ぐらいで十分なのに、大砲をぶっぱなして、自分の病気をおいはらおうとする人があまりにも多いのです。重砲は、ほんとうに必要になったときだけしか使わないほうが賢明です。  植物は小型の軽い武器です。そして、私のみるところでは多種多様な病気によく効いてくれます。

と言っています。
 良く効く化学合成薬ほど、副作用が大きいといわれています。。
写真は5世紀ごろ、中国の学者が書いたハーブの古書です。


薬草(ハーブ)の自然療法

ハーブの古書

 著者の東城百合子さんは「若いころ、重い肺結核にかかり、医学にも栄養学にも見捨てられ、死の渕をさまよっていたとき、この薬草、野草の中にかくされた力に救われた。」 と薬草(ハーブ)や自然療法の研究に携わり多くの書物を出版している。東城さんは著書の中で、 『利尿や咳にいいということは浄化力があるということで、尿を多く出し、 体内にたまっていた老廃物を出し、体の大掃除をしてくれる。 浄化ということは、悪いものを流してくれるからいいので、薬草は多かれ少なかれ全身にいいということを 覚えておいてください。』と言っている。
ハーブの効能が多種類の臓器に渡っている理由の一つではないかと思う。ハーブを毎日食べたり飲んだりすることは、健康維持・病気予防になると思います。